6月14日(土)筑紫丘高校との練習試合。今回ぜひ特命で載せていただきたいということで、ご父兄のMさん(キャプテンの御父君)にレポートを書いていただきました。(←ありがとうございます!) 以下。
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九州大会福岡県予選大会準決勝、筑紫戦は5月31日(土)14:20KO。
福高は前半、風下。風上の筑紫はKO → ヤンボールスクラムから風上を生かして左中間へ大きくオープンキック。⑮松下弟ハイパンで返し、、、という始まりから、相手陣での攻防。 → 風上からの筑紫のキックは飛びすぎてドロップアウトになり、蹴った地点の相手陣からまた福高の攻撃。
5月25日(日、快晴))、グローバルアリーナ、準々決勝第3試合は、福高 対 福工大城東高。 13:31KO。
城東のKOから始まったゲームは、福高のオフサイド、ラインアウトのノットストレート、ノットローラウェイなど4つのペナルティをとられ、(この間、城東はぺナ1つ)長い時間ヤンボールモールで攻められました。 10分、福高ゴール前左中間、城東のラックから⑨がラックサイドをついて先制点を許します。(0:5)。
5月18日(日)福岡高校グラウンドにて九州大会福岡県予選の4回戦4試合が行われました。
同じく中村三陽高校グラウンドにおいても4試合が行われ、今日の勝利高8校が次の日曜日にグローバルアリーナを会場に準々決勝となります。
さて福高の初戦の相手校は筑紫丘高校。1ヶ月前の4月12日に練習試合を交わしていたので、感触は両校真新しく記憶しているところ。
5月3日長崎遠征へ出発!快晴の中、途中佐賀のもこもこと膨らんだような新緑の山々を過ごし、渋滞もなく予定通りお昼前には諫早農業高校に着。去年は雨でぐちゃぐちゃでしたが、この日は陽射し強く、汗ばむ陽気の中、試合を行えました。
4月29日、12:00KO。福高・修猷定期戦の現役戦が始まりました。
前半3分。福高先制トライ。(7:0) 福高は修猷陣に激しく攻め続けた後、インゴールへの厳しいプレッシャーによりトライを挙げる。
4月20日(日)春光に緑まぶしい、麗らかな今日の練習試合は九電香椎グラウンドに於,10:30KO。
隣のグラウンドでは練習でちびっこラグビーが可愛くとび跳ね、そのまた隣で野球も有り、お天道さんの下スポーツに遊ぶ風景は、早くも惜しむ春より、夏近し!といった感じになってきました。
4月19日(土)さわやかグラウンドをお借りして、今日は西南高校と練習試合を行いました。
春暖に吹く風は強く、ちょっぴり肌寒さを感じる気候の中、西南高校の白のユニフォームが晴天の下、すがすがしく緑の芝に映えていました。
4月12日(土)九電香椎グラウンドをお借りしての筑紫丘高校と練習試合。
この日はグラウンドの芝の緑の向こうに、ちらほらと桜が残り、霞んだような景色がとても春っぽい日でした。
ニュージーランドの残像がまだ新しいだけに、筑紫丘高校の黒いユニフォームが、オールブラックスを想起させます。筑紫丘高校は以前より部員数も多くなったようで、また体格も大きく見えました。試合は筑紫丘高校のFWがサイドを突いてはゲインを試みる、筑紫丘高校のボールキープが長ーい試合でした。
4月5日(土)、福高は筑紫高校を相手に練習試合を行いました。
九電香椎グラウンドには少年ラガー、今年の福高卒業生、若手OB、今年入部予定の新1年生(まもなく入学)など、それぞれに新たな出発を意気込む若い蕾たちが観戦にはなやぎをかもしだしていました。街々の桜は満開のようでいまを盛りに咲き誇っているようです。福高ラグビー部の面々も誇らしげに咲く日に向かって、これから遠征、九州大会、夏合宿、等々でしっかりと根を張ってゆくことでしょう。
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