九州大会福岡県予選 準々決勝 4試合。
5月22日(日)は早朝から雨で、会場のグローバルアリーナ(陸上競技場)の地面はかなり雨を吸い込んでおりました。
福高はこの日の第2試合目での登場。 12:15 KO 予定。
11時から始まったと思われる、第1試合の東福岡高校と修猷館高校との終盤戦の時間帯であろう、お昼ちょい過ぎに会場に着きました。
雨はあがっておりました。
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九州大会福岡県予選 準々決勝 4試合。
5月22日(日)は早朝から雨で、会場のグローバルアリーナ(陸上競技場)の地面はかなり雨を吸い込んでおりました。
福高はこの日の第2試合目での登場。 12:15 KO 予定。
11時から始まったと思われる、第1試合の東福岡高校と修猷館高校との終盤戦の時間帯であろう、お昼ちょい過ぎに会場に着きました。
雨はあがっておりました。
5月15日(日)
この日、九州大会福岡県予選の4回戦、8試合が行われました。
会場は、東福岡高校グラウンド と 中村学園三陽高校グラウンド。
それぞれの会場で4試合。
福高は、東福岡グラウンドにて、九州産業高校と。 11時KO。
ビールに枝豆、、、カレーライスに福神漬け、、、福高ラグビー部に〇〇〇、、、
そー! 森監督が、今日の試合会場にお見えになられていないんです。
大きな文字では書けませんが、、、ここだけの話じゃない話、、、
「ながさきる」 という動詞が今、福高ラグビー部関係者に蔓延しているんです。
当初は、うちの長崎(3年)のプレイを語源とする、「どんなプレイをしでかすかわからない。ーーいつなんどき何をしでかすかわからない。」 といったところくらいの軽いノリで、福高ラグビー部内の人口に膾炙していただけだったんですが、
ここにきて、先般の長崎招待ラグビーを終えたあたりから、不本意ながら、「出鼻をくじかれると、福高はコッテンパンにやられる。」 という、新たな意を加えてしまったんであります。
<修猷館高校との定期戦>
4月29日(金)晴れ。 昭和の日。
福高修猷の定期戦の日。
会場の修猷館高校グラウンドの周りには、両校のOBの方々たちが大集合。
「激動の日々を経て、復興を遂げた昭和の時代を顧み、国の将来に思いをいたす」 という祝日法の趣旨を実感する際には、まさにうってつけのお歴々。
各々のご尊顔を拝するにつけ、またそのご尊顔の中に人生の年輪数えるにつけ、 これが昭和!
福高ラグビー部はこのたび、に が さ き に行ってまいりました。
いや、な が先でした。
な が さ き に行ってまいりました。
<第35回長崎招待ラグビー大会>
大会趣旨:
「日ごろから、ビッグゲームを観戦する機会の少ない本県(長崎県)に、強豪チー
ムを招待し、本県出身で各地において活躍している選手を集めた長崎ドリーム
チームを編成して対戦することにより、ラグビーフットボール競技の普及新興と
~ うんぬんかんぬん~ 」
「また、本年は東日本大震災の被災者、被災地への復興支援の場とし、
さまざまなチャリティイベントを実施する。」
わー 咲いた! 咲いた!
見渡す限り、
かすみか雲か、匂いぞ出ずる
いざや いざや 見にゆかん
と思いよったら、いじわるな春風と雨に見舞われ、、、
花の色は うつりにけりな いたづらに わが身世にふる ながめ せしまに
と、諸行無常感を、先人と共有し、
日本人を再確認する今日この頃ではないでしょうか。
<福岡工業高校さんとのゲーム>
4月2日(土) 福岡工業高校さんとの練習試合。
ところは、さわやかグラウンド。 KO は 10:30。
ひと月前、福大人工芝グラウンドで行われた福岡工業との練習試合では、ぽかぽかの陽気の中、後半の中盤までいい気分でおったら、、、あれよあれよという間に、左右のワンツーから、ストレートをくらい、、、、あれよどれよという間に、ボディーブローも頂戴し、、、なぜよなぜよという間に、アッパーカットまでくらって、一挙、4トライをあげられ、ついに同点とされ、そこよそこよという間に、なんとか最終ラウンド2分45秒で逆転して勝ったは勝ったものの、たいへん痛い目に遭わされましたお相手。 今日はギャフンとかましとかんといかんところ。
・ ぽ か ぽ か と
~ げんこつをもらったわけではありません。
とっても気持ちが良い春の日なんでした。
・ ぼ っ こ ぼ っ こ と
~ 袋だたきに遭ったわけではありません。
あちこちで大の字になり、日向ぼっこ をしたくなる春の日なのでした。
・ う ら う ら と
~ 路上で青少年に金銭を無心したわけではありません。
膨らんだ蕾みを撫でるがごとくに、うららかな陽気が遊んでおるよーなそんな日。
歩き始めたみいちゃんも、外に出たがる春が来たようです。
2月4日 ー 立春。
「冬」が舞台降板の意向を示し始めましたので、
そろそろ次は、わたくし「春」が起立します。。。といった、春宣言の日!
春も立ったところで、福高も立つべし、
春風斬るが如くに身を殺し、いざ仁を為すべし、、、と、、、
1月23日(日)
大寒を過ぎて立春に向かう候。
そこここで春の息吹が胎動を始めているはずです。
ここ春日球戯場でも、1,2年生のラガーたちが、次は2,3年生としての新芽を出すべく、そして周囲の春の胎動に後れをとることなく、地面を突き破らんと、もごもごと成長を図っているよーです。
この日は、この頃寒くしすぎてごめんなさい、とばかりに、淡い陽気が会場を包んでおりましたので、ホッカイロなし、貧乏ゆすりのアイドリングなし、ハエの両手こすりスリスリなし、で観戦できました。