Skip to main content.

«Prev || 1 | 2 | 3 | 4 |...| 16 | 17 | 18 || Next»

九州大会福岡県予選 準々決勝 4試合。

5月22日(日)は早朝から雨で、会場のグローバルアリーナ(陸上競技場)の地面はかなり雨を吸い込んでおりました。

福高はこの日の第2試合目での登場。 12:15 KO 予定。

11時から始まったと思われる、第1試合の東福岡高校と修猷館高校との終盤戦の時間帯であろう、お昼ちょい過ぎに会場に着きました。

キャップ10の寺川

雨はあがっておりました。 

5月15日(日)

この日、九州大会福岡県予選の4回戦、8試合が行われました。

会場は、東福岡高校グラウンド と 中村学園三陽高校グラウンド。

                                それぞれの会場で4試合。 

福高は、東福岡グラウンドにて、九州産業高校と。 11時KO。

留年し、福高4年生として夏合宿から合流予定の福岡堅樹
しょっぱなからガツンと勉強しない浪人生たち。

ビールに枝豆、、、カレーライスに福神漬け、、、福高ラグビー部に〇〇〇、、、

そー! 森監督が、今日の試合会場にお見えになられていないんです。 

大きな文字では書けませんが、、、ここだけの話じゃない話、、、

「ながさきる」 という動詞が今、福高ラグビー部関係者に蔓延しているんです。

当初は、うちの長崎(3年)のプレイを語源とする、「どんなプレイをしでかすかわからない。ーーいつなんどき何をしでかすかわからない。」 といったところくらいの軽いノリで、福高ラグビー部内の人口に膾炙していただけだったんですが、
ここにきて、先般の長崎招待ラグビーを終えたあたりから、不本意ながら、「出鼻をくじかれると、福高はコッテンパンにやられる。」 という、新たな意を加えてしまったんであります。

お昼ごはん前は、特に簡潔な指導の、森監督。

<修猷館高校との定期戦>

4月29日(金)晴れ。  昭和の日。

福高修猷の定期戦の日。

会場の修猷館高校グラウンドの周りには、両校のOBの方々たちが大集合。

「激動の日々を経て、復興を遂げた昭和の時代を顧み、国の将来に思いをいたす」 という祝日法の趣旨を実感する際には、まさにうってつけのお歴々。 

各々のご尊顔を拝するにつけ、またそのご尊顔の中に人生の年輪数えるにつけ、 これが昭和! 

花園出場効果でラグビー部ではなく、応援団の部員が大増員!

福高ラグビー部はこのたび、に が さ き に行ってまいりました。

     いや、な が先でした。 

             な が さ き に行ってまいりました。

<第35回長崎招待ラグビー大会>

大会趣旨:

 「日ごろから、ビッグゲームを観戦する機会の少ない本県(長崎県)に、強豪チー
  ムを招待し、本県出身で各地において活躍している選手を集めた長崎ドリーム
  チームを編成して対戦することにより、ラグビーフットボール競技の普及新興と 
  ~ うんぬんかんぬん~ 」

 「また、本年は東日本大震災の被災者、被災地への復興支援の場とし、
                          さまざまなチャリティイベントを実施する。」

代わっちゃろーか!(1年生)

わー 咲いた! 咲いた! 

見渡す限り、

かすみか雲か、匂いぞ出ずる

いざや いざや 見にゆかん

と思いよったら、いじわるな春風と雨に見舞われ、、、

  花の色は うつりにけりな いたづらに わが身世にふる ながめ せしまに

          と、諸行無常感を、先人と共有し、
                日本人を再確認する今日この頃ではないでしょうか。

花の下 光のどけき中、ラグビー観戦 。

<福岡工業高校さんとのゲーム>

4月2日(土) 福岡工業高校さんとの練習試合。

ところは、さわやかグラウンド。 KO は 10:30。

ひと月前、福大人工芝グラウンドで行われた福岡工業との練習試合では、ぽかぽかの陽気の中、後半の中盤までいい気分でおったら、、、あれよあれよという間に、左右のワンツーから、ストレートをくらい、、、、あれよどれよという間に、ボディーブローも頂戴し、、、なぜよなぜよという間に、アッパーカットまでくらって、一挙、4トライをあげられ、ついに同点とされ、そこよそこよという間に、なんとか最終ラウンド2分45秒で逆転して勝ったは勝ったものの、たいへん痛い目に遭わされましたお相手。 今日はギャフンとかましとかんといかんところ。

ちゃぶくないでちゅかー?

・ ぽ か ぽ か  と

  ~ げんこつをもらったわけではありません。

            とっても気持ちが良い春の日なんでした。

・ ぼ っ こ ぼ っ こ  と

  ~ 袋だたきに遭ったわけではありません。

      あちこちで大の字になり、日向ぼっこ をしたくなる春の日なのでした。

・ う ら う ら  と

  ~ 路上で青少年に金銭を無心したわけではありません。

 膨らんだ蕾みを撫でるがごとくに、うららかな陽気が遊んでおるよーなそんな日。

歩き始めたみいちゃんも、外に出たがる春が来たようです。

花が開く時 蝶も出て来る

2月4日 ー 立春。

  「冬」が舞台降板の意向を示し始めましたので、
     
       そろそろ次は、わたくし「春」が起立します。。。といった、春宣言の日!

咲~けよ 咲けよと ささやきながら~♪

春も立ったところで、福高も立つべし、

春風斬るが如くに身を殺し、いざ仁を為すべし、、、と、、、

1月23日(日)

大寒を過ぎて立春に向かう候。

そこここで春の息吹が胎動を始めているはずです。

ここ春日球戯場でも、1,2年生のラガーたちが、次は2,3年生としての新芽を出すべく、そして周囲の春の胎動に後れをとることなく、地面を突き破らんと、もごもごと成長を図っているよーです。

この日は、この頃寒くしすぎてごめんなさい、とばかりに、淡い陽気が会場を包んでおりましたので、ホッカイロなし、貧乏ゆすりのアイドリングなし、ハエの両手こすりスリスリなし、で観戦できました。

«Prev || 1 | 2 | 3 | 4 |...| 16 | 17 | 18 || Next»